江戸時代の古文書を読む会

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「江戸時代の古文書を読む会」は1997年7月から活動を開始し26年の歴史を持つ勉強会です。
本会は江戸時代の古文書を読むことにより、当時の歴史・文化・風俗等を学ぶのを目的としています。
江戸時代は「武士が主役」の時代だと思われる方も多いと思いますが、古文書などの史料を学ぶにつけ、「庶民が主役」でイキイキと暮らしていたことがよく分かります。
現代人よりもっと自由に・・・。
何百年も人間は進歩を止めていたのでは。

活動内容

活動日共通
12:30~14:00 自主勉強会 「井原西鶴」作品 世間胸算用、万の文反古、等々
14:00~16:00 講義(共立女子大 堀新教授)忠臣蔵 堀内伝右衛門重勝覚書(東京大学資料)等々

代表者

原 義正

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